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  HOME >>受注関係のみなさま>>取引先も自動更新システム導入でWebEDI受注処理自動化可能
   
お取引先でも自動更新システムを導入すると

取引先でも自動更新システムを導入してWebEDI受注処理自動化(受注改善 販売管理 企業間取引)

 
 

VANのEDIのときのが手間がすくなかったかも...」

インターネットWebEDIでの取引を顧客から言われる前は、VANなどの専用通信回線でEDIを行っていた企業様も多いかと思います。


そのような場合、人が操作しなければならないWebEDI費用がかからない反面

基幹システムが直接注文データを受信していたVAN-EDIに比べて、かえって人手がかかってしまっている場合があります。

 

  受注側にとってのWebEDIは有人対応なのでVANのEDIのときのが手間がすくなかったかも...
受注側にとってのWebEDIは有人対応なのでVANのEDIのときのが手間がすくなかったかも...
 
 

実は発注元はWebEDIと基幹システムは自動連携していますので、このしくみを導入すれば受注者・取引先側も基幹システムWebEDI連動させることができます。自動更新システムの概要はこちらを参照してください。
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  費用的な情報、詳しい資料はこちらのpdfをダウンロードしてください。
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  VANのEDIのときのが手間がすくなかったかも...」

特に大量の注文を受注する取引先は受注の処理自体が大変なので
WebEDIにメリットを感じられないという話をよくお聞きします。


WebEDIで受けた注文を取引先は自社のシステムに取り込む必要があり、
入力業務が発生するのではFAXと変わらないか、
自動連携できていたVANのEDIからは逆行というわけです。

(VANの場合の高い費用負担はなくなりましたが。)


この取引先の煩雑な入力業務を一気にゼロにする方法があります。
それは…… 以下、説明します。



実は、大量注文を受け付ける取引先には、
発注元でお使いのWebEDI連携用の自動更新パソコンを
取引先の社内にも設置してもらうとよいのです。


こうすることにより、取引先が自社の基幹システムとの自動連携が実現できます。


このことにより、お取引先の担当者のの業務負荷が軽減し、
WebEDI(ウェッブ調達システム)の導入メリットをさらに拡大するのです。


◆従来の問題点

受注する時にお取引先では、自社のシステムに注文情報を登録されます。

WebEDIを導入したことにより、データでの取り込みが可能になりました。


けれども、システム部門へのデータファイルの引渡し作業などが新たに
必要になったりします。

 

受注時にファイルをダウンロードして社内ネットワークの指定された場所に
保存しておく事などが必要なのです。

また、納品時にはWebEDI(ウェッブ調達システム)に出荷数などの情報を入力し、
納品書を発行します。

このとき、自社のシステムに対しても出荷済み案件として、
登録作業が発生する場合がありますね。

この場合、二重の登録作業が発生します。

 

◆改善内容

ここからが重要なポイントです。

お取引先の社内でも自動更新用のパソコンを配置します。
(自動送受信用のプログラムをインストールします。)


WebEDIから受信したいデータやWebEDIへ送信したいデータを
自社の基幹システムとの間で自動的に送受信できるようになります。

 

納品時にはWebEDI(ウェッブ調達システム)に出荷数などの情報を入力し、納品書を発行します。
納品時にはWebEDIに出荷数などの情報を入力し、納品書を発行します。

自動更新用パソコンと基幹システムとの間ではテキストファイルでやりとりを行います。

これで自社のシステムを改変せずにWebEDIと自動連携が図れるようになるわけです。

大量の注文を受け付けているお取引先には対応していただいて、
お互い効率よく運用している発注元企業も既に何社かあります。


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