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  HOME >>受注関係のみなさま>>お得意先から「インターネットで受注してくれない?」と言われたら
お得意先から「インターネットで受注してくれない?」と言われたら

お得意先からインターネットで受注してくださいと言われたらどうしますか?(EDI 受注改善 販売管理 企業間取引)

 
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インターネットの利用状況や導入メリット、インターネットEDIについて解説した資料です。1分44秒

この資料のテキストによる解説はこちらへ


インターネット調達の具体的なしくみの概要はこちらをご覧ください。
インターネット発注システムの概要

 
 
 
 
   

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あたりまえになってきたインターネット利用

インターネット利用者数及び人口普及率の推移(世帯構成員)
総務省のインターネットの調査資料を見ますと、1997年当時の利用者数は1,155万人ですが、2000年には約4倍の4,708万人、2006年には8,754万人と約8倍にまで上がってきています。普及率を見ましても2006年には全人口の約70%まで及んでいます。(インターネット接続機器については、パソコン、携帯電話・PHS、携帯情報端末、ゲーム機等あらゆるものを含みます。)
 
インターネットの利用率
個人、企業(300人以上)及び事業所(5人以上)におけるインターネット利用率をみた場合でも、5人以上300人未満の事業所でも2006年には85.6%までに増加しており、インターネットの利用が大企業だけのものでなく中小企業へと広がったと言えます。

グラフは総務省通信動向利用調査平成18年度調査(報道発表資料:2007.05.25公表)の結果データより作成

 

インターネットを利用して何ができるの?

インターネットの利用目的
総務省の調査資料でのインターネット利用の目的は、情報入手が60%以上の他、商品サービスの購入・取引にも40%ほど占めていることがわかります。
 ブラウザというソフトウェアを使用してさまざまなホームページを閲覧し、有益な情報を入手することができます。最近は電話もできますね。

グラフは総務省通信動向利用調査平成18年度調査(報道発表資料:2007.05.25公表)の結果データより作成

 
 

インターネットを利用すると何がいいの?

検索エンジンやディレクトリサービス、ブログなどを利用する  ことにより、さまざまな情報を入手する事ができます。(ニュース・天気・地図・辞書・交通情報・株価・ショッピング etc)


通信手段としては、電子メールが受け取れるようになるので便利です。
また、最近はIP(アイピー)電話といって音声の通話もできますよ。固定電話より安く市外通話や国際電話をかけることができます。


契約したネットプロバイダーのサービスにより、自社のホームページを設けて情報を世界に発信できます。
日記風のホームページ(ブログ)を使えばとりあえず文章が書ければ簡単にあなたの会社のホームページにすることもできます。


お買い物やサービスの予約などもできるようになります。そして、お得意先からの注文も受注できるようになります。特定のお得意先のためだけでなく、いろいろなお得意先からの注文を受けることができます。(ブラウザで受注する場合)

 

インターネットってだいじょうぶなの?


使い方次第というところはあります。
電子ファイルが瞬時に外部へ飛ばせてしまう環境にはなりますので、ヘンなソフトを使うと大事なファイルがインターネットを通じて外部へ流出してしまうというリスクが生じます。


契約したネットプロバイダーのサービスによっては、ウィルスセキュリティソフトがついてきますので、パソコンにはかならずそれを入れましょう。(サービスに無い場合は別途購入します。)


パソコンの基本ソフトやホームページを閲覧するソフトウェアのブラウザはあまり古いものは使わず、セキュリティ対策のアップデートを自動で行うようにしましょう。

ただし、お得意先のインターネット取引サービスが対応している基本ソフトやバージョンは確認して、出たばかりのソフトも逆にすぐにとびつかないように気をつけましょう。

 

それでインターネットっていくらなの?

定額で毎月5000円くらいという場合が増えてきています。(2007年11月現在)
ネットプロバイダーにより変動しますので、パソコンを買ったお店やチラシなどで入ってくる業者さんにお問い合わせください。電話会社さんや電力会社さんやケーブルテレビの会社さんとも契約できます。


IP(アイピー)電話を併用すると固定電話代が減ってその分相殺することもできます。電話機はいま使っているものがそのまま使えます。ビジネスホンの場合は電話サービス内容に注意する必要がありますが、そのまま使えるサービスもあります。


IP(アイピー)電話は停電のときは使えなくなりますので、困ると思う場合は固定電話も1回線残しておくという手もあります。いまは携帯電話もあるので、固定電話がつながらないことによる影響はすくなくなりましたが、お客さんは代表電話に連絡してくるとは思いますので。


インターネット発注システムWAO!ってなんですか?

お得意先が契約している取引サービスの一種でインターネットを使って
貴社に注文をお届けするサービスです。貴社はブラウザを使ってお取
引先サービス画面から注文を受け取ったりします。


インターネット利用費の他にもお金かかるんですか?

いいえ、かかりません。
貴社のIDはお得意先が発行します。パスワードは貴社で設定します。
お得意先と従来の取引契約書の他にEDI取引契約書というものを結
びますが、サービス会社とは契約の必要はありません。(オプションでヘルプ契約を結ぶこともできます。)


めんどくさくないですか?

ホームページを見て気に入ったページを印刷する操作のような感じで、お得意先からの注文書をプリンタに印刷できます。ただし、セキュリティの関係からブラウザをちょっと設定する必要はあります。


WAO!を使ってうちが得することってありますか?

お得意先から貴社に注文が届くまでの時間が短くなるので、貴社にとっても納品準備がしやすくなります。

注文書や納品書をプリンタに出したりするほかに、ホームページを見て日付や数字を入れておくと、その情報を自社用のホームページから閲覧できますので、受注や納期一覧、納入残リストなどとして活用することもできます。


お得意先のEDIサービス会社との契約内容によりますが、注文以外にもいろいろな取引情報をすばやく共有することができます。


もしも貴社にExcelなど表計算ソフトが使える人がいるならば、データでも注文情報などが届くので、表計算ソフトで使える形式のファイルでダウンロードして活用すると、いろいろ社内処理が便利になります。

 
 
 
 
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WAO!がどんな感じの画面か見せてください

こんな感じです。(項目の内容はお得意先により異なります。)

お得意先が契約するEDI取引サービスによっては重たいファイルを毎回開かなければ注文書が印刷できないものもあるかもしれませんが、WAO!は未印刷の注文書を一括で印刷できたりします。この画面はプレビューしているところです。

お取引先向けのログオン画面です。

 
インターネット発注システムWAO!受注者・取引先ログオン画面

お取引先向けのメニュー画面です。

 
インターネット発注システムWAO!受注者・取引先メニュー画面

注文書の照会画面です。

 
インターネット発注システムWAO!注文書を印刷する画面

注文書の印刷開始ダイアログです。[プレビュー]ボタンをクリックすると画面で表示(プレビュー)できます。

 
インターネット発注システムWAO!注文書を印刷する画面印刷ダイアログ

注文書をプレビューしています。

 
インターネット発注システムWAO!注文書プレビュー
 
 
 
 
 
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インターネットでWAO!からお得意先の注文を受けられるようになるまでの10ステップ

1.パソコンとプリンタを購入

Windows2000/Xp/Vista(*お得意先に対応状況を確認してください。)
Windows用レーザープリンタ

2.ネットプロバイダと契約

細かくは回線契約とネットプロバイダ契約は別なのですが、まとめて契約する場合が多くあります。パソコン購入店などで確認してください。

3.パソコンをインターネット接続

設定方法がわからなくてもネットプロバイダの出張訪問設定サービスがあります。
つながった後のブラウザの立ち上げは事務員さんがよく知っている場合があります。

4.お得意先とEDI取引契約締結

既契約の取引契約書に加えてEDI取引契約書を結びます。お得意先にご確認ください。EDIサービス会社との契約は不要です。

5.お得意先からID発行

お得意先からID(貴社の企業コードとユーザID文字列)を発行してもらいます。ホームページアドレスを教えてもらいます。また、メールアドレスをお得意先に連絡します。

6.ブラウザの初期設定

ブラウザを立ち上げセキュリティ設定画面でお得意先から教えていただいたホームページアドレスの登録などを行います。

7.サービスログオン画面表示

ブラウザのアドレス欄にお得意先から教えてもらったホームページアドレスを打ち込み、サービスログオン画面を表示します。

8.最初のログオンとパスワード設定

お得意先から教えてもらったIDでログオンします。仮パスワードが発行されている場合があります。パスワードを設定するまたは変更します。

9.メニュー画面表示・自社情報設定

メニュー画面が表示されたら、自社情報を更新する画面で自社の情報を追加登録する場合があります。自社のメールアドレスもここから設定できる場合があります。

10.初注文データ表示・印刷

お得意先から注文が届いている場合は注文メニューにアンダーラインのついた件数が表示されていますのでそれをクリックして注文書印刷画面を表示します。

 

なにかトラブルが生じた場合はどうすればよいですか?

トラブルの内容によってお問い合わせ先が異なります。


すべてのホームページが見れません。

ネットプロバイダにお問い合わせしてください。

WAO!取引サービス画面だけ見れません。

WAO!サービスのヘルプデスク(無料版)ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせしてください。

操作的なことについて質問があります。

WAO!サービスのヘルプデスク(無料版)ホームページのお問い合わせフォームからお問い合わせしてください。


WAO!ヘルプデスクのユーザ登録

WAO!ヘルプデスクサービス(無料版)のご利用にはユーザ登録が必要です。EDIサービスの企業コードやユーザIDとは別となり、ご担当者のメールアドレスでのご登録となります。複数のお得意先のWAO!から受注している場合もひとつのIDでお問い合わせできます。無料版はフォームからのお問い合わせ受付のみとなります。

 
 
インターネット発注システムWAO!ヘルプデスク無料版
 
 
 
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