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  HOME >>調達・購買関係のみなさま>>所要計画フォーキャストを取引先と共有し需要変動に柔軟対応
フォーキャスト(所要計画)さっとシェアして需要敏感フレキシブル生産を成す

所要計画・フォーキャストを取引先と共有して需要変動に柔軟対応(調達改善 購買管理 生産管理 企業間取引)

 

 

「うちも組立メーカーから来る同じような情報を基にして、計画情報を展開させていますから。」

「先方から週単位にやってくるんでうちも
週単位で取引先に送るようにしているんですよ。ただし、紙でですけどね(笑)。」


と電気関係のユニット部品を扱っているS社の購買担当者T主任は苦笑い。

 

   所要計画情報を週単位で取引先に送ります。ただし、紙でですけど。
所要計画情報を週単位で取引先に送るようにしているんですよ。ただし、紙でですけど。
 

今回は、緊密な協力関係にあるお取引先へ、Webシステムを活用して最新の所要計画情報(フォーキャスト)を定期的に送ることにより、短納期の発注でも十分に対応できるように業務を大きく改善した事例です。

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「なにか発注計画みたいな情報をカンタンに取引先に送れるシステムはないかな〜。今は担当者が社内のシステムから紙で印刷したものをFAXで送っているのだけど、週単位で情報が更新されて出てくるからけっこう手間になっているんですよねー。」

 
 

と言うのは日ごろ忙しい思いをしている購買管理のT主任です。

 

「インターネットの発注になって、注文書や納品書を送る手間はなくなったん
だけどけっこう紙ベースでやりとりしている作業がまだ残っているんですよ。」

とT主任は話を続けます。


「今は短納期の部品発注が多いから、取引先にとってむしろ実際の注文情報
よりもこっちの計画情報のほうが、納品のことを考えれば重要だから。」

インターネットの発注になって、注文書や納品書を送る手間はなくなったんだけどけっこう紙ベースでやりとりしている作業がまだ残っているんですよ。
WebEDIになって、注文書などを送る手間はなくなったけど
けっこう紙でやりとりしている
作業がまだ残っています。

 

ユニット部品を扱っているS社では、
3ヶ月先まで各部品毎に展開された所要量を週間単位でまとめてリストにしたものを、
社内システムから印刷し、購買担当者が各取引先へ週末にFAXで送信しているのです。


デイリーで行われる発注業務に比べると量は少ないですが、
毎週各取引先へFAXへ送信することは購買担当者にとって負担になっているようでした。


ましてやインターネット発注をしている現在では、
購買担当者も非効率的な作業だと感じられていました。


取引先としてもFAXで受信すると、
それをいろいろ打ち直したりしなければならないので、
いっそのこと注文情報と同じように
電子・インターネットで伝送してくれた方がすごく助かるという声も聞こえはじめていました。

 


そこで、導入されたのが調達購買WebEDIシステムの所要計画情報機能です。


S社の購買管理部では数年前からASP方式の調達購買WebEDIシステムを導入し、
手配業務のスピードアップと業務経費低減などに効果をあげていました。


そのWebEDIシステムの所要計画情報機能は、もともと注文番号で管理される発注情報と同じように計画番号で管理するようにできていましたが、品名毎に週単位で所要量が表示できるように修正する事にしました。


この点については、計画情報を発注と同じように計画番号で管理している企業、
カレンダーのようにデイリーで管理している企業、
月単位で管理している企業もあり、その他の導入事例をみてもさまざまなようです。

 

このような改善により、購買担当者のFAX送信による負担もなくなり、担当者が繁忙なため、送信作業に手が回らなくて伝達が遅れてしまうようなこともなくなりました。

購買管理部内や社内でのペーパレス化もよりいっそう推進することができました。

 

また、取引先でもファイルでもらえるようになったので、
リストとして印刷することもデータで管理することも自由に選択できるようになり、
電子化のメリットをうけていただいています。

 
購買管理部内や社内でのペーパレス化もよりいっそう推進することができました。
購買管理部内や社内でのペーパレス化もよりいっそう推進することができました。
 
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