ホーム
経営者のみなさまへ
調達・購買のみなさまへ
受注関係のみなさまへ
物流関係のみなさまへ
お問合せ
サイトマップ

カテゴリーメニュー

   
経営革新
調達改善
WebEDI
ASP
文書管理
債権債務管理
与信管理
企業間取引
受注改善
販売管理
SCM
トライアル
品質管理
物流改善

Pick UP 事例のご紹介

   
導入効果金額の算出例
単価未決定品・下請法対応
納期確認の活用事例
取引先のEDI協力促進策
取引先もWebEDI自動連携
請求書の差異を迅速確認
取引先企業業態調査活用
得意先も発行文書事前承認
合見積の常態化を実現
所要計画を緊密にシェア
大量受注を自動化
支給品供給納期を支給先へ迅速に回答する

ASP価格情報

   
WebEDIサービス概要
WebEDI ASPサービス価格
購買システム概要
購買WAO!ASPサービス価格
webアプリ操作自動化無料ツールのご紹介ページへ移動します。
よくあるご質問はこちら
製品サービスの資料ダウンロード、または郵送のお申し込みはこちらから
リンク先情報はこちら
無料トライアルはこちらからお申し込みできます。
 
HOME >>調達・購買関係のみなさま
   

購買現場の作業をいかにして効率化させるか?

 

購買管理部門・調達部門を統括・ご担当されている役員・部長・管理者の方は、日々購買調達部門に課せられた経営上のミッションと自部門の現有能力との間にギャップを感じ悩まれていることも多いかと思います。

具体的にはどのように自部門を経営戦略に沿った付加価値創出部門へ躍進させていけばいよいのか?そのような疑問に答える事例を多数ご紹介します。

 
 

単価未決定品の発注業務を改善し、単価の確認遅れをなくし社内承認フローも電子化した事例はこちらへ

単価未決定品の発注業務

調達品目の中では仮単価での発注が多く、発注する加工作業の注文数も多いため、O社の資材購買部門では、仮単価発注品の単価決定の遅れに悩まされていました。....動画1分29秒

 
注文の到達をスピードアップし納期確認業務を改善した事例はこちらへ
注文の到達をスピードアップ R社の資材購買管理部では、納期の管理や注文の仕方といったところにたいへんな工数手数がかかる、人の裁量や判断に依存したいわゆる人間系の作業が発生していたのです。....動画2分44秒

 
お取引先のご協力促進策として自動FAXと携帯電話を活用した事例はこちらへ
お取引先のご協力促進策 自動FAXシステムは受信できないお取引先はまずないと思いますので、たいへん導入しやすい....取引先は紙だけでの出力となり....納期回答や見積回答もFAXで返信されてくると、購買管理部門の方でそれを....

 
その他の事例はこちらへ  
 
 
 
このページにはストリームコンテンツがあります。 Internet ExplorerとWindows Media Player9以上でご覧ください。 閲覧環境について
 
 
  ある日、A工業の加藤社長は調達本部長・伊藤氏に戦略的な調達業務の改善を命じます。
調達本部長・伊藤氏と調達企画課長・伊藤氏はその答えを探すために、いろいろな事例を調査します。
動画0分29秒  この事例のテキストによる解説はこちらへ
 
 
 
     

まだまだザル勘定?間接資材の購買管理を引き締めて会社の利益アップに貢献した事例はこちらへ

間接資材の購買管理 工場の設備や備品の発注は、生産資材関連の発注とは異なりシステム化が遅れていることが多く、購買管理なども行いづらいとよくお伺いすることがあります。...
 
常に合見積して、多面的かつ公正に発注先を選定する事例はこちらへ
多面的かつ公正に発注先を選定 ほんとうは合見積をおこないたいわけですが、ひとつひとつの作業の期限にゆとりがない...1社単独の見積依頼になってしまったり、依頼数が少なくなってしまうことが多くあるよう...
 
所要計画・フォーキャストを取引先と緊密に共有して需要に敏感な生産体制をサポートした事例はこちらへ
所要計画・フォーキャストを取引先と緊密に共有 ユニット部品を扱っているS社では、3ヶ月先まで各部品毎に展開された所要量を週間単位でまとめてリストにしたものを、...購買担当者が各取引先へ週末にFAXで送信しているの...
その他の事例はこちらへ
 
大量発注業務の電子化で、業務費削減と手配スピードアップを実現した事例はこちらへ
大量発注業務の電子化 調達部門における大量発注手配業務の負担解消が狙いで、総発注量の70%近くをカバーする100社強の仕入先に対して導入を開始しました。導入から5年たって(2007年現在)実際の導入効果などはどうなのか...
 
最初に合見積入力フォームで依頼データ作成し、後々まで見積を活用するようにした事例はこちらへ
最初に合見積入力フォームで依頼データ作成 最近、どこの業界でも原材料単価の高騰が心配されるなか、合見積の重要性が高まってきているようですね。
「最近、合見積を行なう機会がますます増えているんだけど...」

 
PDF出力機能を活用して帳票の保管や送付作業を効率アップした事例はこちらへ
PDF出力機能を活用 見積業務をWebEDIシステムに切り替えて数年が経ったM社の資材課では、見積書の印刷機能にPDFファイルでの出力機能も付け加えることにしました。...
その他の事例はこちらへ
 
 

購買・調達部門の業務を調達資材価格の圧縮につなげる活動にシフトさせるには
調達担当者の業務内容から注文書の仕分、取引データの再入力といったルーチン的な事務作業を削減し、業務のフォーカスを新規取引先の開拓、単価交渉や納期情報の信頼性向上といった付加価値創出につながる作業にシフトさせることは重要です。

調達担当者業務を調達資材価格の圧縮につなげる活動にシフト 負担業務削減 注文書仕分業務 取引データの再入力 ルーチン事務作業 付加価値創出 新規取引先開拓 単価交渉業務強化 納期情報信頼性向上
 
 

一般に担当者の作業の負荷となっている負担業務をそのままにして、付加価値業務へのシフトを叫んでも実現は難しいところです。負担業務を取り除く仕組みづくりと同時に、付加価値業務におのずとシフトとする環境を構築していく必要性があります。

担当者・担当部門の負担業務を取り除くことは、業務経費・購買経費低減という面でも大きな意義があります。
売上げを10%増加させても利益が同じ増額となることは考えにくいのですが、業務経費の低減は収益への影響がより直接的で大きいと言えます。

経営のアウトプットである利益への影響力という意味において、購買管理部門・調達関連部門に期待される機能は非常に重大で多様となっています。


メーカー・セルラー・サプライヤー・物流事業者間での機密なコラボレーションが付加価値を最大化

ブロードバンド定額回線によるインターネット接続の普及に伴い、中堅中小企業においてもインターネットへの常時接続が低額の維持費で利用可能となってきたため、インターネットWebEDIによる受発注のネットワークに大企業のみならず中堅中小企業も積極的に参加するような状況が生まれました。

注文や契約に必要なテキスト情報を紙に記述して物品と同じような輸送手段で相手に到達させる方法は、旧態の非効率なプロセスとして、新しい電子的な伝送方法にとって変わられる趨勢にあると言えます。

一方、メーカーやセルラー、サプライヤーの間で物品を輸送したり、顧客へ最終的に商品を配送する上で、物流事業の介在は不可欠です。

メーカー・セルラーとサプライヤーと物流事業者のビジネスパートナーシップにおいて、ブロードバンドネットワークを最大限活用していくことは急務です。メーカー・セルラー・サプライヤーにとっても物流事業者との機密な情報連携が顧客・市場へ最大の付加価値を提供していく上で不可欠となっています。

メーカー・セルラー・サプライヤー・物流事業者間での機密な情報連携と企業間コラボレーションが顧客・市場へ提供する付加価値を最大化していきます。

このような中では、ブロードバンドネットワークをインフラとしながら、企業間コラボレーションサービスを自社で構築する戦略をとる場合もあれば、アプリケーションサービスプロバイダ・ASPSaaS事業者の提供するネットワークサービスを活用していくという戦略も現実的な選択肢のひとつと言えます。

アドバンストオーダードットコムもそのようなアプリケーションサービスプロバイダ・ASP・SaaS事業者が運営する商用サイトのひとつです。このサイトでは成功事例などの情報をたくさんご用意しましたので、事例を活用されてぜひ、みなさまの経営改善にお役立てください。

 
 

 

 
 
  リンク 運営会社 サイトポリシー 個人情報保護ポリシー
Copyright(C)1999-2012 Fuji Future Planning Co,Ltd. All Rights Reserved.